乗客乗員520人が犠牲となった日航ジャンボ機墜落事故は12日、発生から41年を迎えた。写真は、墜落事故現場の「昇魂之碑」前で手を合わせる子供=同日午前、群馬県上野村 【時事通信社】
地域団体「せとんまち」が運営する「みんなの図書館」(壱岐市芦辺町瀬戸浦)の開所式が8月2日、同館で開かれた。
対馬と韓国の市民が海岸清掃する「日韓市民ビーチクリーンアップ」が7月23日、湊浜海水浴場(対馬市上県町佐護)で開かれ、漂着ごみ2万5000リットルを回収した。
重家(おもや)酒造(壱岐市石田町)が山口県の地域商社「やまぐち」(下関市竹崎町)と連携した秋限定の日本酒「壱岐あきいち」が8月1日に発売された。
対馬でゲストハウスやカフェを運営する「やまぼうし」(対馬市美津島町)が、海面に浮かぶ「水上ロッジ」を昨年8月1日にオープンして1年が経った。
壱岐市郷ノ浦町の武生水(むしょうず)地区で7月3日、武生水まちづくり協議会準備幹事会が同協議会の設立に向けた説明会を壱岐の島ホール(郷ノ浦町)中ホールで開いた。
せととんび
鈴木は4年連続20号 大リーグ