第103回東京箱根間往復大学駅伝競走の予選会が17日、東京都立川市の陸上自衛隊立川駐屯地から国営昭和記念公園までの21.0975キロのコースで行われ、トップの東洋大の他上位10校が本大会出場を決めた。 【時事通信社】
無人島を舞台にした宿泊型イベント「無人島かくれんぼ2026」が10月30日~11月1日、妻ヶ島(壱岐市石田町)で開かれる。
無病息災を願い、子どもたちが祝い唄を歌いながら地域の家々を訪ねる伝統行事「亥(い)の子」を紹介する企画展が現在、対馬博物館(対馬市厳原町)で開かれている。
子ども服や育児用品などを無償で譲り合う「おゆずり会」が10月12日、芦辺小学校(壱岐市芦辺町)体育館で開かれる。
対馬の佐護地区(対馬市上県町)に9月26日、地元産野菜を使った「和菜食堂」がオープンする。
無人島かくれんぼ
東洋大など本大会へ