群馬県内の約1550万年前(中新世中期)の地層から見つかった化石が、新種のマッコウクジラ類の化石と判明した。写真は、2011年に同県安中市で見つかった新種のマッコウクジラ類の化石=県立自然史博物館提供 【時事通信社】
無人島を舞台にした宿泊型イベント「無人島かくれんぼ2026」が10月30日~11月1日、妻ヶ島(壱岐市石田町)で開かれる。
無病息災を願い、子どもたちが祝い唄を歌いながら地域の家々を訪ねる伝統行事「亥(い)の子」を紹介する企画展が現在、対馬博物館(対馬市厳原町)で開かれている。
子ども服や育児用品などを無償で譲り合う「おゆずり会」が10月12日、芦辺小学校(壱岐市芦辺町)体育館で開かれる。
対馬の佐護地区(対馬市上県町)に9月26日、地元産野菜を使った「和菜食堂」がオープンする。
無人島かくれんぼ
米大統領報道官、早くも退任