日本原水爆被害者団体協議会は8日夜、結成から70年を迎えるのを前に長崎市で集いを開いた。結成の地である長崎に役員を務める被爆者らが全国から集まり、「核兵器廃絶の実現を」との思いを新たにした。 【時事通信社】
重家(おもや)酒造(壱岐市石田町)が山口県の地域商社「やまぐち」(下関市竹崎町)と連携した秋限定の日本酒「壱岐あきいち」が8月1日に発売された。
対馬でゲストハウスやカフェを運営する「やまぼうし」(対馬市美津島町)が、海面に浮かぶ「水上ロッジ」を昨年8月1日にオープンして1年が経った。
壱岐市郷ノ浦町の武生水(むしょうず)地区で7月3日、武生水まちづくり協議会準備幹事会が同協議会の設立に向けた説明会を壱岐の島ホール(郷ノ浦町)中ホールで開いた。
壱岐あきいち
張本美和、4強入り