埼玉県川越市で17、18両日、「小江戸」の情緒を残す蔵造りの町並みを豪華な山車が行き交う「川越まつり」が開催された。笛や太鼓の音が響く中、沿道は多くの見物客でにぎわった。 【時事通信社】
赤米の種子の保存や栽培の継承を目指す「赤米サミット2026 in 対馬・豆酘」が10月24日、赤米神田周辺(対馬市厳原町)で開かれる。
無人島を舞台にした宿泊型イベント「無人島かくれんぼ2026」が10月30日~11月1日、妻ヶ島(壱岐市石田町)で開かれる。
無病息災を願い、子どもたちが祝い唄を歌いながら地域の家々を訪ねる伝統行事「亥(い)の子」を紹介する企画展が現在、対馬博物館(対馬市厳原町)で開かれている。
子ども服や育児用品などを無償で譲り合う「おゆずり会」が10月12日、芦辺小学校(壱岐市芦辺町)体育館で開かれる。
対馬の佐護地区(対馬市上県町)に9月26日、地元産野菜を使った「和菜食堂」がオープンする。
赤米サミット
豪華山車が「小江戸」を行き交う