平口洋法相は28日の記者会見で、出入国在留管理庁の体制を緊急に強化するため、職員を226人増員すると発表した。写真は採用案内ポスターをアピールする平口洋法相(左)と出入国在留管理庁職員=東京都千代田区 【時事通信社】
JA壱岐市地域ブランド推進課職員の立山淳さん(JA職員歴39年)が、幼虫から育てたカブトムシを地域の子どもたちに贈る「真夏のサンタクロース大作戦」を続けている。
国境の日本の島々について分かりやすく展示する「領土・主権展示館 地方巡回展 in 対馬」が7月25日、対馬市交流センター(対馬市厳原町今屋敷)3階展示ホールで始まった。
「壱岐の蔵酒造」(壱岐市芦辺町)が7月17日、島内限定スピリッツ「CRACCO(くらっこ)」を発売した。
「壱岐焼酎の日」の7月1日、壱岐酒類販売協同組合(郷ノ浦町)で記念の一斉乾杯イベントが開催された。
湯多里ランドつしま(対馬市美津島町)が7月1日から、館内ホテルで一般客の受け入れを始めた。
カブトムシ
東京株、一時3000円超安