政府は28日の閣議で、出入国在留管理庁の体制を緊急に強化する改正政令を決定。職員を226人増員し、不法滞在者の摘発強化や在留審査の迅速化を図る。写真は、採用案内ポスターを紹介する出入国在留管理庁職員。 【時事通信社】
JA壱岐市地域ブランド推進課職員の立山淳さん(JA職員歴39年)が、幼虫から育てたカブトムシを地域の子どもたちに贈る「真夏のサンタクロース大作戦」を続けている。
「壱岐の蔵酒造」(壱岐市芦辺町)が7月17日、島内限定スピリッツ「CRACCO(くらっこ)」を発売した。
「壱岐焼酎の日」の7月1日、壱岐酒類販売協同組合(郷ノ浦町)で記念の一斉乾杯イベントが開催された。
湯多里ランドつしま(対馬市美津島町)が7月1日から、館内ホテルで一般客の受け入れを始めた。
カブトムシ
地震で崩れた外壁