福岡県の服部誠太郎知事(中央右)は5日、総務省を訪れ、大規模災害時に首都機能を代替する「副首都」構想を巡り、県として指定を目指す意向を藤井比早之担当相(中央左)に伝えた。 【時事通信社】
「壱岐島ふるさと花火2026」が10月10日、壱岐市郷ノ浦町の「青い海と緑の広場(絵踏新港)」で開かれる。
国指定特別史跡原(はる)の辻遺跡に隣接する「原の辻ガイダンス」(壱岐市芦辺町)で、10月10日、「刈り入れ祭(王都米づくり体験)」が開かれる。
対馬市立対馬西部中学校(対馬市峰町)は10月9日、生徒会活動の一環として学校前の海岸清掃を行う。
対馬の佐護地区(対馬市上県町)に9月26日、地元産野菜を使った「和菜食堂」がオープンする。
壱岐島ふるさと花火
東京株、一時7万円回復